百田尚樹先生の力は凄い!

百田尚樹先生の力は凄い!

百田先生が日本第一党の応援マイクを握ったら?

 せと弘幸を支持! ←ブログランキング応援クリックお願いします。



 まだ昨日にユーチューブに上がったばかりの映像ですが、5万4千人以上の人が視聴しています。桜井誠党首と百田先生の対談「前編」は2日前でしたが、8万2千回を超えています。

 行動する保守運動時代、そして日本第一党の結成から4年、これまで我々を好意的に接してくれた有名人や著名人は皆無でした。しかし、保守の世界では超有名な百田尚樹先生が今、我々を取り上げてくれています。

 もし仮にですが、百田先生が来たるべき選挙で我々の応援演説などして頂けたら、当選ラインに届くかも知れません。まだ、そのような話は聞いておりませんが、是非ともお願いしたいものです。

 読者の方もご本人とお会いする方がいれば、是非ともその時は伝えて欲しい。百田先生は全国で講演をしているようで、私の知人も奈良での講演を聴きに行ったそうです。

 

 私も昨日そのことに触れた放送を上げました。百田先生の力は本当に凄い! 紹介して頂いた自著『関西生コン闘争記』がまたもやアマゾンで急伸しています。

Amazon 売れ筋ランキング: - 3,629位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
以上

 武建一の本を抜いて、久しぶりに一位に返り咲きました。武被告の本は昨年11月の発売ですが、私の本は一作年の3月です。それでも私の本が上にあるというのは、百田先生が紹介したからです。

 労働組合だけでなく、日本の政治の部門でも13位に急上昇しました。これは発売した当時だけで、今このように新刊本でもないのにランキングに掲載されるとは本当に凄い!の一言です。

 百田先生は日本を代表する作家です。このような著名な作家の先生が参院選挙に立候補すればダントツで当選するでしょう。かつて石原慎太党先生が当選したのは1968年でした。

1位-10位 石原慎太郎 青島幸男 上田哲 今東光 重宗雄三 長谷川仁 大松博文 三木忠雄 小林国司 二宮文造

 この時に石原先生は600万票を獲得してトップ当選でした。今でも超有名人ならばこれくらい集まるのではないか? 一人で4人程の議員を当選させたら、日本は一気に変わっていくでしょう。

 これは勝手に私の願望を書いているに過ぎません。ご本人からは何も聞いたわけでもないし、私は映像で語った以外のことは何も話していませんので、あくまでも私の願望を書いているだけなので、皆さん誤解なさらないようにお願いします。


 index連帯ユニオン関生闘争記

 2019年3月15日 全国書店一斉発売

 この自著のサイン入り本を直接皆様にご購入を呼びかけております。

 ぜひとも、皆様のご支援をお願いします。

 書店では1400円プラス消費税が入って1512円という価格ですが、ブログで販売する場合は消費税抜きの1400円として送料は無料とさせて頂きます。ご注文頂いた本には注文した方の名字と私の署名が入ります。私は字がかなり下手なのでいらない人は申し出て下さい。

  例  ◯◯さんへ  せと弘幸

 いつもと同じようにメールにて受付をしますので、よろしくお願い申し上げます。

fukushimaseto@gmail.com


〈目次〉
第一章 武建一討伐宣言

(1)なぜ、連帯ユニオン関生支部の退治だったのか?
(2)「連帯ユニオン関生支部」とはどんな組織だったのか?
(3)辻元清美議員と連帯ユニオン関西生コン支部との関連
(4)福島瑞穂議員と関西生コン支部

第二章 ゼネストと威力業務妨害事件

(1)大阪広域生コンクリート協同組合との出会い
(2)「武建一討伐運動」の始まり 平成30年元旦に宣言
(3)連帯ユニオン関生支部の被害者の声
(4)労働運動と巨額な金

第三章 主戦場となった和歌山

(1)和歌山において連帯ユニオン関生支部が大暴れ
(2)嫌がらせの発端とその後の戦い
連帯ユニオン関生支部瓦解へ大きな前進! 和歌山・湯浅……有門大輔
生コン業界の人々(経営者、社員)の英断と実行力の賜りものだ
和歌山県での生コン業界をめぐる当時の情勢
和歌山県内で横暴を極めた連帯ユニオン関生支部
湯浅生コン常駐の使命と任務!
連帯ユニオン関生支部脱退の狭間で
ある元組合員の決断と勇気!
(3)和歌山から追い出された連帯ユニオン関生支部
タブーだった「巨悪」との戦い
連帯ユニオンとの闘いの火蓋が切られる!
連帯労組の監視車に遊説隊が猛抗議
(4)ついに連帯ユニオン関生支部は和歌山で敗退

第四章 ついに連帯労組・関生支部に強制捜査

(1)3月には東京で討伐報告会開催
(2)ついに連帯労組・関生支部の拠点・川口会館に強制捜査
(3)4月反転攻勢を掲げた関生支部
武執行委員長必死の反撃

第五章 エム・ケイ運輸及び連帯ユニオン近畿トラック支部との戦い

(1)エム・ケイ運輸との出会いからトラック撤去
エム・ケイ社長宅を訪問
連帯ユニオン近畿トラック支部に1500万円!
エム・ケイ運輸関係者の証言と福島瑞穂議員
(2)ストライキ解除までの長い道のり
(3)私へのガサ入れ、奈良県大和郡山署

第六章 滋賀県警の強制捜査と武建一執行委員長逮捕

(1)滋賀県警がついに動き出す
連帯ユニオン関生支部が滋賀県警を批判
(2)武建一執行委員長への包囲網・そして近づくXデー
(3)ついに武建一執行委員長逮捕とその後の話題

第七章 武建一執行委員長逮捕以降

(1)筆者側への家宅捜索
(2)完全に崩れた連帯ユニオン関生支部の描いたシナリオ

第八章 連帯ユニオン関生支部はどうなる?

(1)どこまで進む壊滅作戦
(2)抗議行動の展開と展望
(3)反権力の弁護団

以上