台湾海峡有事と日本


台湾海峡有事と日本

  戦争の危機に対処する術を考えるべきだ。

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本当は今年はブログ開設16周年です。昨年15周年の集いを開催しようと思いましたが残念ながらコロナ禍で中止せざるえませんでした。

今年も会場を抑えてありますが一応いまのところ緊急事態宣言は5月31日までであり6月には開催出来るものとしておしらせします。

この問題は一番私が心配して皆様のお訴えしてきたことです。

R街宣 92【瀬戸弘幸】「台湾有事=日本有事、民主主義と専制主義、国難と戦う日本第一党」2021.4.13




 これこそが選挙の最大の争点であるべきだと私は考えています。

 日本の将来と言うか、世界全体の平和と安全をどのように守っていくのか? まさにそのことが問われているのに、各政党もマスコミもこの問題に余り触れようとしていません。

 産経新聞と読売新聞くらいなものでしょうか? これは遠い未来の予想ではありません。近未来における日本の危機なのです。それにどのように対処すべきなのか? これを避けて通る訳にはいきません。

 今回は台湾との友好関係に長年つとめてきた私の御友人をお招きして講演をして頂くことにしました。このじきですから場合によっては中止となる場合もあります。その辺りを理解して頂いた上で依頼を受けてもらえるのは本来は相手に失礼なのですが、快く受けて頂いただきました。

2012年に中国共産党の党書記となった習近平は「中華民族の偉大なる復興」を掲げ、台湾統一の為には武力も辞さないという態度を鮮明に打ち出し、人民解放軍の戦闘機が頻繁に台湾近くに出没することになりました。

日本の尖閣諸島周辺にも侵入し日本の固有の領土を自分たちの島と言い出して、あわよくば尖閣に上陸して奪おうとしています。まさに東シナ海は一食即発の戦争が偶発的にいつ起きても不思議ではありません。

 このような危険な状態なので私はこのブログを書き始めた頃の初心に戻り叫びたい。


<>極右評論>の頃です


d6528d8e.jpeg青年に告ぐ!

「太平の酩酊」への打撃に感謝する!

 21世紀は古今に比類のない大変革の世紀として世界史に位置付けられた。特に我々日本国がある東アジアはこの大変革の埒外から逃れる術はない。

 我々日本民族の全力学は朝鮮半島からの戦争挑発に対して、これを迎え撃つべく、国民の心は一丸となって、大衆の怒りのるつぼの中に投じようとしている。

 共産主義独裁と左派勢力は裏で結託し、我が日本民族へ襲いかからんとしている。これを撥ね退け、彼らを破滅への淵に追いやるためには、我々国民はこの危機を恐れずに邁進しなければならない。

 太平に酩酊(めいてい)した戦後体制は今まさに崩れ去り、遠い過去の亡霊として彷徨(さまよう)ことになるだろう。今、新しい戦う勇気を持った若者が日本に誕生する。

 共産主義とマルクス社会主義の悪に貫かれた、その侵略の牙に我々日本国民は臆することなく立ち向かうであろう。

若者よ!我々を支持せよ!

 《極右》の躍進こそ、この腐敗した体制を正す唯一の善である。そのことを国民大衆に訴える絶好の機会が到来したのである。

政府権力者に告ぐ!

 諸君らは何に恐れ怯いているのだ!?諸君らは東西に起きた大変革の歴史が、国の興亡を決し、堕落した体制が国民の怒りの前に滅び去った史上の戒めを知らぬほどに脳髄が老化してしまっているのか!?

恐れる前に備えを固めよ!

北朝鮮への先制攻撃の準備を始めよ!

我々《極右》は共産主義独裁や専制政治の奴隷となるなら死を選ぶ―!

 テレビや新聞などを見ると、北朝鮮は正気を失っているとか、軍部の独走を押さえ込めなくなって暴発したなどの解説を目にするが、それは全くの推測でしかない。

 ミサイル発射の狂気じみた行為にこそ、閉塞した社会が持つ特有の怖さを感じない訳にはいかない。社会的矛盾の中に潜む狂気は、常に人間をその極点にまで推し進める。

 今、北の独裁者はこの極点にまで高まった狂気の中で、歓喜に身震いしながら、次なる手を考えているはずだ。彼がこの狂気に耐えられなくなった時に、全てのミサイルの発射ボタンは押されるだろう。

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昔はこのような調子で勇ましいことばかり書いていました。16年間の歴史を皆様と共有しましょう。

せと農園からのおしらせ




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 昨年よりもかなり遅いようです。本日、福島で雨も降り、ワラビが出ています。

 今年もワラビの販売は、アク抜きしての販売はやりません。よってご自分でやれる方のみの販売となります。

0dabd4cb このような箱に入れて送ります。200グラムある束が5束入っているので、1キロとなります。

 今のところ余り量はありませんが、発送しますので、食べたい方はご注文下さい。






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※保存方法ですが、長期間保存する場合は(A)は余りお薦め出来ません。塩漬けしたままの状態で保存し、沸騰したお湯をかけて塩を落として水洗いしたほうが美味しく食べられます。

 このような方法でやって頂きます。昨年までのようなアク抜きして送る時間がないので、今回はこのような方法をとらせて頂きます。

 価格ですが1箱1000円となります。送料は下記の通り

 

東北 関東 信越         648円 

 北陸 東海                                   
716円


 北海道 近畿           790円

 中国 四国            932円


 九州               1153円


 沖縄               1337円



せと農園からのお知らせ


ジュースやジャム、リンゴチップなどは→こちらです



 注文はメールにて受付します。
 
fukushimaseto@gmail.com



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