川崎市、極左・在日との戦い!

★動画紹介!
ついに森の神が姿を現す‼ ~せと農園日誌20210605 吾妻小富士麓福島市佐原富士見地区にて~
(提供:はとらずチャンネル)

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川崎市、極左・在日との戦い!

北朝鮮による篭絡・工作を考察する!

 福島県に滞在中の為、本日の川崎市での行動には参加出来ませんでした。

 吾妻小富士での戦いがチャイナ(中共)資本であるカナディアン・ソーラーとの戦いなら、川崎市は在日・極左との戦いです。

 私の若き日からの闘争の生涯は共産主義・共産革命との戦いでした。しかし、共産思想が日本に持ち込まれてしまった段階で、その階級闘争なるものに「天皇制の打倒」なるものが組み入れられなかったとすれば、日本の近代史も激変していたことでしょう。

 川崎市で共に戦う市内在住の保守運動家・佐久間吾一氏は「日韓断交」には消極的な立場です。

 それは生れてから川崎市に居を構え、保守の立場から活動に携わってきたがゆえによく見えることなのだと思いますが、韓国(及び韓国民団)の反日的行動も北朝鮮による篭絡・工作によって反日に引きずり込まれているとの観点からです。

 私が右翼民族派運動を行なっていた若き時代には、反共を掲げて反共産主義の闘争・運動を展開する立場ということで、韓国民団の関係者がカンパを差し出してくるということがありました。

 しかし、時代は異なっています。今や韓国民団は部分的かも知れませんが、『しばき隊』などの反日的な行動に対して出資しています。カウンターの現場で、しばき隊関係者が自分たちが掲げている高価そうな横断幕について「(韓国)民団の人から(お金)を出してもらって作りました」とポロリと述べたのを聞いています。

 ただ、こうした韓国民団の動きも内部に入り込んでいる朝鮮総連関係者による工作の末かも知れません。

 今や韓国は国ぐるみで北朝鮮にやられてしまっていますが、反日から「反共」にシフトしない限り、あの国に未来はないし、将来的な日韓国交断絶を免れるものではないでしょう。

 日本統治時代の系譜を受け継いでいた頃はまだ良かったのかも知れませんが、時が経つに連れ、先祖返りというわけではないでしょうが、やはり元の民族性が出てしまうものなのでしょうか。

 つくづく救いようのない民族性とお国柄にも思えます。しかし、本当に北朝鮮討伐などの動きになった時、あのお国柄と民族性から考えて勝ち馬に乗ろうと親北・対北融和政策から一気に寝返るような動きが国ぐるみで起きないとも限りません。

 川崎駅前で本日、行なわれた街宣の様子について、ブログ『侍蟻』(有門大輔氏)より引用します。

2021年06月06日
「北鮮・共産勢力」排除の主張!

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画像:6月6日の川崎街宣で掲げられた極左過激派の首領・清水丈夫に出頭を要求するノボリ

★動画紹介!
【川崎駅前】妨害集団(旧しばき隊)による騒乱 ~ 弁士ダイジェスト版 ~
(提供:国民の総意ちゃんねる

☆参加報告 6/6 IN川崎駅前(東口)

『日の丸街宣倶楽部』主催

JR川崎駅前での街頭演説活動!

ヘイト規制条例が増長させた「ならず者集団」及び極左!

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画像上下:大勢の妨害集団を前に堂々演説する佐久間氏
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画像下:同じく弁士のウリ氏
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 …それにしても本エントリー上掲の動画をご覧頂ければ一目瞭然だが、街宣現場における妨害は「うるさい」「耳鳴りがする」の一言に尽きる。

 代わる代わる弁士が交代し、終盤に差し掛かれば差し掛かるほど、(妨害集団が用いた)拡声器から発せられるサイレンやブザー、アラームのほうが罵詈雑言よりも大きくなる。

 演説を掻き消すための騒音によって、妨害集団が発する野次・罵声までが掻き消されるという本末転倒な状況であったわけだが、長時間そこに留まっていれば耳がおかしくなるのではないかと思うほどにCDでの自動再生音は響くような大音量を発していた。

 その所業は川崎駅周辺のみならず、人々の平穏な暮らしを脅かすもので、まさに事態は終戦直後の混乱期に酷似しており、かつての「三国人による騒擾事件」にも通ずる「ならず者らの騒乱」と言うに相応しいものだ。

 こうした混乱に乗じて暴動・騒乱を扇動し、社会の破壊を目論むのは極左過激派・暴力集団の常套手段に他ならない。

 その極左・中核派こそが共産国・北朝鮮さらには朝鮮総連とも結託した反日勢力であることを忘れてはならない。

 何よりもヘイト規制などという口実で「言論の自由」に規制をかけ、封殺していくやり口が共産革命そのものだ。

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画像上:耳には耳栓をし、妨害対策もバッチリのウリ氏は、いつものゲリラ街宣の要領でヘイト規制条例の危険性について淡々と演説!
背後に見える「戦犯朝鮮人 金日成」のノボリは常日頃、極左が天皇陛下を「戦犯」などと罵っていることに対し、「朝鮮戦争の責任」を問うもので、ノボリ制作者である佐久間流の意趣返し!
川崎市でのヘイト規制や街宣妨害にしてもそうだが、かつての指紋押捺の廃止といい、反日的な策動の本元となっているのは共産勢力の朝鮮総連(北朝鮮)!

画像下:同じく弁士の佐久間吾一氏
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参加された皆さま、大変お疲れ様でした。

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