緊急事態地域を拡大

緊急事態地域を拡大

コロナ感染拡大・対策は破綻

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 支那の武漢肺炎がコロナと表示しないとならない、などと最初に言い出したのはどこのどいつだ? 紛れもなく支那大陸の共産党支配地域の武漢という都市から発症した。

 一旦は収まったと思われた米国やEUにおいても猛威をふるい、世界中で感染拡大が続いている。特にひどいのがインドやインドネシアであり、熱さ寒さに関係なく死亡者が増えている。

 共産党の独裁支配が進む支那においては何のニュースも伝わらない。共産党が情報を隠蔽しているのか? それとも支那では感染は止まっているのか、そのことさえも分からない。

 日本は緊急事態を宣言したが、拡大阻止が出来るなどとは国民は思っていない。日本の為政者の言うことなど信頼されていない。この問題は共産支那による生物兵器である可能性は増々高まっており、共産中国への警戒感を強めなければなりません。

 この問題で警鐘を鳴らし続けて来たのは日本第一党以外には見当たらない。
 
訴状を紹介します。

私は、政治団体日本第一党(以下「日本第一党」と言う。)に所属し、一党員として、政治活動等を行い、日本人のための政治実現に取り組んでおります。
具体的には、仕事が休みの土日など、比較的人通りの多い街頭において、周知、啓蒙活動を中心に実施してまいりました。

2 私が受けた損害について
私は、前述しましたように、日本第一党の党員であり、私自身が政治家になるべく街頭での演説活動に尽力してまいりました。
しかしながら、新型コロナウイルス感染拡大による日本政府の緊急事態宣言を受けて、令和 2 年 4 月 7 日から 5 月 25 日の間街頭活動の自粛を余儀なくされました。平成 18 年に発出された日本政府(総務省)の「多文化共生プラン」政策により、テレビ、ラジオなどマスコミは、日本人の権利、安全を主張の根幹とする日本第一党を亡き者として扱い、一切の主張を無視しております。
日本第一党の街頭活動無くして、日本のための政治は実現できませんし、発展はありえません。当然ながら日本の主役である日本人の繁栄は絶望と言わざるを得ません。
加えて新型コロナウイルスのさらなる感染拡大のため、令和 3 年 1 月に出された緊急事態宣言により、より一層街頭活動は困難となっております。街頭活動をする自由は、憲法 13 条により保障された重要な権利であり、私としても全身全霊で取り組んでいる極めて重要なものであります。かかる街頭活動の事由により保障される日本人の権利、安全の啓蒙が制限されたことで私が受けた精神的損害は計り知れないものであります。

令和 3 年 5 月 24 日

以上

 これは共産中国を訴えた民事訴訟に参加した私の理由を弁護士先生に提出したものです。

 緊急事態宣言と共に、この武漢肺炎感染拡大をどのように捉えるべきなのか? 今、日本国民は真剣に考えていかなくてはなりません。感染問題とは共産支那との戦争状態にあることを認識すべきです。

 前々から言って来たことですが、山火事が広がっている時に、その火元を消すことが消火作業で一番先にやる事でした。全国一律とか、高齢者を先にではなく、都会から始めるべきでした。

 外国人コミュニティーから感染拡大が広がっているとの尾身茂会長の言葉をマスコミや政府は無視した。

 歌舞伎町を閉鎖して対策を講じるべきと主張してきたのに、外国人差別になるなどと恐れて対策をしなかったことは失敗でした。大阪などでは韓国人のデリヘルを野放しにしていた。東京では韓国人ホストを野放しにしていた。感染拡大を阻止出来なかったことは政治の責任でもある。

 我々日本国民はその犠牲となって久しい。国民は助かる命を奪われ続けています。

 我々は今後も徹底して共産支那の独裁政権と戦い続けます。

衆議院議員選挙(比例区)立候補予定者の発表がありました。(※名簿順)


 衆議院議員選挙

中村和弘

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中村 和弘 (なかむら かずひろ)


  中村かずひろ後援会

《自己紹介》 現在の日本は20年以上に渡るデフレ不況のため国民が貧困に苦しんでおります。政治の力で何としても、このデフレ不況を解決してゆかなくてはなりません。私は政治家として豊かな日本を取り戻すために反緊縮・財政出動、反グローバル主義を訴えて参ります。
また、日本第一主義の実現の為には真の自主独立である戦後レジームからの脱却も目指さなくてはなりません。これらの事は私一人でとても実現できる事ではなく皆さまの力が必要です。
日本第一党・中村かずひろは日本が日本であり日本人が日本人であり続ける事、日本の未来を担う子供たちへ強く豊かな未来を引き継いでゆく事を目指し努力して参ります。

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岡村 幹雄 (おかむら みきお)


  岡村みきお 後援会

《自己紹介》 東京・八王子市在住。(新潟県南魚沼郡出身 )
36年間の会社勤めを終え、日本第一党に入党。
今まで二度の選挙(都議選、八王子市議選)を経験しましたが、今回は更に高い山を目指す挑戦、衆議院選挙の立候補予定者となり、大変身の引き締まる思いです。
これまでと変わることなく、日本第一党の綱領を唯一の基本理念として、国民に寄り添う政治家を目指し、全力で目標に向かって進みます。

堀切笹美

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堀切笹美 (ほりきり ささみ)


  行動する堀切笹美後援会

《自己紹介》 桜井誠を応援する会会長。
これ迄、行動する保守運動として活動し、2019年統一地方選挙では新宿区より出馬、新たなる挑戦の場として衆議院選挙を考えております。
いよいよ日本第一党が国政に打って出る。この事実に胸を熱くするのは、挑戦を表明している自分と皆さんが同じく共通するモノで有り、何ら差異は御座いません。
日本の政治に一番足らないモノ、国旗、日の丸を堂々と掲げる事が出来る日本第一主義実現に向け、これ迄の経験を十分に活かし、邁進して行きたいと思いますのでよろしくお願い致します。

先崎玲

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先崎玲 (せんざき れい)


《自己紹介》
日本第一党顧問を務めています 先崎玲です。よろしくお願いします。
今、国民の皆様が感じている日本は、終戦76年を経て閉塞感に満ちた世になってしまいました。
あまりにも「日本」を全否定し、欧米の価値観を無差別に取り入れてきた政治家、行政府そして国民の皆様、日本人全体の責任です。
私達が目指すのは日本人の覚醒・行動の起爆剤となる事と信じて戦います。

  

以上