石橋 学 記者(活動家)(1)

石橋 学 記者(活動家)

彼の仲間ならやりかねないベンチの落書き

ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします。

bashi

 神奈川新聞社お抱えの左翼活動家、この人のツイッターが気になった。このシールはアンティファ(アンチ・極左団体)の物かも知れない。

 どこに貼っているのかと見に行きました。川崎駅前の広場に立ち並ぶコンクリートの柱に貼られたものでした。

s

 私がその場所に立って指で指している写真もありました

 公共物に平気でこのようなシールを張り付けるのが彼らの仲間達であり、それをこれ見よがしにツイッターで紹介するのも彼です。

 これは美観を損ねるなどの問題ではなく、平気で公共物に落書きすることと同じです。彼らには日本人が持つ道徳心というものがまるでない。本当に無国籍集団のようで気持ち悪い。

 川崎市内でよくベンチの落書きがされ、話題になりましたが、誰一人逮捕されていない。左翼は我々のせいだと大騒ぎしますが、本当はこのように公共施設のベンチなどへの行為も道徳心欠く人達がやっているのかも知れませんね。

 川崎市は本当に変わりました。行政も変われば川崎警察の対応も変わります。


Snapshot(6)

 この事件で川崎警察署には私の被害届けを受理して頂いた。当然です。私の進路を妨害し、カメラのシャッターを切りまくり、私に対してマスクを外し咳をかける。

 これが取材行為に見えますか? どう見ても暴行でしょう。送検されれば検察官に対して強くこの男を起訴するように頼みます。


 さて、石橋君は私が被害届けを川崎署が正式に受理したという事を書いていません。神奈川新聞社は当然ながら、他のマスコミも何も報道しません。

 何かヘンだと皆さん思いません? これが逆の立場ならどうなります? 連日連夜書きまくっている筈です。朝日の記者には先日裁判所に来たので伝えた。

 毎日新聞社の後藤記者も9月1日に東京のそよかぜ主催の慰霊祭に来ていたのでその時に伝えた。東京新聞の記者には会っていないが、このようにブログで書いているので知らない筈はない。左翼記者は互いにかばいあっているようです。

 この問題では、石橋個人の責任を問うのではなく、その石橋記者をこのようにさせている神奈川新聞社にも抗議を続けます。

 私が体調を壊して鎌倉の徳洲会総合病院に入院したのはこの事件の夜でした。救急車両で入院するのも川崎市内ではコロナ問題もあり、大変でしたが、徳田虎雄先生の秘書の方が動いてくれて一命を取り留めた。

当日からの経緯

最後に映像を紹介してありますが、その中でもふれました。

bashi

【前編】3/3 川崎駅頭の衝突!

1
画像上下:関連ブログより
2


以上

  このツイッター―が拡散されこのような数字になりました。
                                                     
o0607108014908671916










































100万人以上の人がこのシーンを見ました。検察官がこれだけの人が目にした事件を起訴しない訳はないと信じます。

 この数字は快挙でしょう。素晴らしい私が病院のベットに横たわっている間に、何とこれだけの人が視聴したのです。石橋記者や私のことを知らない人までが、この動画を見てどのように思ったのか? 今どき非常識が新聞記者が川崎にはいると誰しもが思ったことでしょう。

 まさに常識はずれのキチガイと思われても仕方がないです、気が狂ってでもいなければこんな行動は取りません。進路を塞ぎマスクを外して咳ばらいを続ける。こんな記者が川崎駅前でヘイトパトロールなどと言っているのですから、本当に川崎という街は狂っています。

 この北朝鮮をマンセーし、テロ組織の中核派と親しい男を川崎市福田紀彦市長は擁護しており、男女共同参画室にも頻繁に出入りして私への誹謗中傷を繰り返している。更に川崎市議会では立憲民主党や共産党の左翼議員も一緒になって批判している。こんな川崎市を本当に秋の市長選挙では変えなければなりません。

 私たちがこの川崎を変えようとして活動していますが、それを差別主義者などと言って、日本国憲法で保証された言論活動の自由を認めようとはいません。よって私たちは今の段階は無告知で行ない、ネットで拡散するする手法で戦いを続けていますが、今回ネットでは大勝利となった。

 関西での武建一討伐運動の際も我々はネットで大勝利を収めた。我々の活動を記録した映像は常に数百万回に達した。今回は映像ではないが、ツイッターというSNSで大勝利をもぎ取った。相手は神奈川新聞という毎日発行されている日刊紙ですが、この百万を超える数字は大きな実績となった。

★動画紹介!
街宣終了後の石橋学による粘着取材!