年末までにやらねばならない仕事

年末までにやらねばならない仕事

超多忙の中でも、これだけはしないと。新規事業 農業、政治活動



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私は本格的に新しい会社(ベンチャー企業)を立ち上げ、それを成功させないといけない。

 その準備にこれから取り掛かります。その企業と超有名な企業と業務提携して、必ずや成功させます。脱炭素社会に向けた先端ビジネスで社会にも貢献します。

新規事業の準備

 来年には3万粒の早生桐の種子が届き、それを発芽させて育苗を請け負うのが私の仕事です。
それを顕微鏡で見て良い種と悪い種を選別します大変小さな種なので時間がかかる。

 ただ、畑や山に撒けば生えてくるのではなく、研究室のようなところでの作業です。それに適する場所、労働力の確保、そして成長が早いのでそれを育苗するにも広大な面積を確保しなければならない。そのような仕事を年内中に行ないます。

政治活動について

 私は身体の状況から自ら選挙に立候補することは辞退しました。日本第一党には大きな迷惑をかけてしまいましたが、衆院選挙になれば応援するのは当然で、東京都内において応援演説などには出来る限り参加します。

 同時に首長選挙も行なわれるところがあります。川崎市、福島市の市長選挙、隣の伊達市の市長選挙などです。先ず川崎市の市長選挙ですが、私自身は出馬しません。私がやろうとしたことを福田市長が自ら取り組んでおられ、私は裁判闘争に専念します。尚、同時に補欠選挙も行なわれます。

 私が市長選挙に出馬する際には、この補欠選挙に佐久間吾一さんも立候補して互いに戦うつもりでしたが、現在まだ準備が整わない状況なので、統一地方選挙で川崎選挙区と幸区に候補者を擁立する準備を進め、さらに後援会の結成などを強化します。

 福島市長選では自然破壊に手を貸す木幡市長が市長選に出ることを表明しました。今のところ対抗して出る人物は共産党以外にはいません。共産党の候補者をやはり推薦する訳にはいきませんが、独自候補の擁立も今は力不足で出来ないので、これまで通り乱開発に手を貸す市長で良いのか?との反対活動を続けます。

 お隣の伊達市長選には前回この木幡氏に敗れた小林かおる前福島市長が既に個別訪問を始めています。伊達市と福島市において『水と緑の自然を守る会』(せと弘幸・桑原一真)は共に共闘して戦っているので、伊達市に進出する公害企業への対応いかんでは現職市長ではなく、新人候補を応援することもあり得ます。

農業に関して

 10月になれば落花生の収穫と販売、柿の収穫も始まります。キャベツや白菜・大根の種まきもあり、10月は多忙となりますので、収穫応援のボランティア・バイトを募ります。乾燥野菜工場に送るネギの収穫もあります。

 飯坂温泉近くの宿泊場所もありますので是非ともおいで下さい。

ネット関係について

 電子書籍を始めたいと思います。

 私の恩師でもあった岩崎定師匠の書いた本や、雑誌を受け取り、岩崎文庫、題名『フリーライター』の雑誌は岩崎氏が発行人で私が編集長でした。多くの仲間が協力してくれました。それも電子書籍として立ち上げます。

 東京台東区に事務所と住まいを新たに設けます。事務所はスタジオとして、主に生放送を開始します。ツイキャスやズームを使い、仲間との交流を深めます。

 映画も遅れていますが、徳永弁護士先生、エムケイ運輸の社長のインタビューは既に撮り終えています。28日の私が武建一から訴えられた裁判で私が証言すれば、取りあえず関西編は完成ですが、後半部分で川崎裁判なども入れて完成させ、春には上映となる予定です。

以上