支那(中共)政権と東南アジア

支那(中共)政権と東南アジア諸国

習近平独裁者の狙いは取り込み


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 今、日本の新聞社の中でまともな報道をするのは産経新聞と読売新聞だけであり、それ以外の新聞は支那共産党の宣伝紙に過ぎない。よって私は今後、少なくとも世界情勢や支那共産党に関してはこの二つの新聞社の報道しか伝えない。

 今朝の産経新聞のトップ記事は上に紹介したタイトル通りです。支那の独裁者・習近平は22日、オンライン形式で東南アジア諸国(フィリピン、ベトナム、ブルネイ、シンガポール、カンボジア、マレーシア、ラオス、インドネシア、ミャンマー)の10か国の首脳と会談した。

 互いに包括的パートナーシップ関係を築き上げこれまでの関係をより格上げしたと宣言した。

 対して英国の首相は22日に英国で開催される外相会議にこれらの東南アジア諸国の諸国を招待すると表明した。

 米英と支那中共は共に影響力拡大を図る戦略を発動して互いに競いあっている。では日本はどのような立場をとるべきなのか? 言うまでもなくアングロサクソンの米英豪仏独ともに戦うしか残された道はない。

 国内にはそれとは別に習近平独裁に従うべきという勢力が多く存在する。これらの国内の敵に対して我々は全力をもって戦わなければなりません。来年には新たな政治組織『世界戦略研究所』を再度立ち上げ、<世界戦研>の旗立て街宣活動への参加を呼びかけます。

 世界戦研の旗揚げと同時にブログ名をこれまでの「日本よ何処へ」ではなく、『極右評論』に変更します。

2005年6月30日ブログ

 極右の理念と思想を語る
 
「何時の時代でも人は過去から解放されなければならない。」
「何十年たっても謝罪し続けなければいけないのか、という感情を国民にうえつけるだけだ。」
「過去にこだわり、堂々巡りしている必要はない。」
 
戦勝国が半世紀の歳月を経過しても尚敗戦国に強要する謝罪と補償。
これをきっぱりと否定して見せたのは、現在時の人となったオーストリアの極右政党の指導者ハイダー党首である。
彼を私は「希望の星」と呼ぶ。
戦勝国による精神的な支配と呪縛の暗闇の中で、ひときわ輝く星だからだ。
   2000年  2月3日(木)11時13分 投稿者 瀬戸弘幸
 
私はこの頃、2ちゃんねるというサイトで、極右論者として盛んに発言をしていた。ハイダー党首は過去からの決別と未来への展望を熱っぽく語りかけていた。
私も彼に見習い若者に同じように過去からの決別を訴え続けた。
そこには多くの若者が「極右」とは何か?「右翼」とは何がどう違うのかと質問が相次ぎ、左翼や市民派が入り乱れ大論争が起きた。
しかし、伝統的な国粋主義右翼やこれに反発して生れた新右翼は現れることはなかった。
時代の流れは新しい民族主義、『極右』の時代の到来を告げているようだった。

 以上

 今ハイダー党首は高速道路で事故死した、しかし、私は暗殺されたと信じています。過去の世界情勢とはだいぶ変化を見せているが、支那・朝鮮は日本の過去の歴史を責め続けている。英米は日本のパートナーとして日本の未来を守ろうと決意している。

 この点で考えの違う勢力との論争も覚悟している、また欧米の奴隷の道を選ぶのか?

 そのような問いには明確に答えておこう、我々はシナ共産主義の奴隷化の道を選ぶなら自ら死を選ぶ。


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