ロシアウクライナ侵攻時期が迫る。

ロシアウクライナ侵攻時期が迫る。

プーチン大統領が決断か、バイデン大統領が対抗措置を言明

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 米国のバイデン大統領がロシアのプーチン大統領が近くウクライナに侵攻すると記者会見で明らかにした。

 全面戦争は望んではいないものの、ウクライナ領土にロシア軍を侵攻させるのはもう時間の問題で全面戦争にはならないものの、侵攻した地域を支配することは確実であると語った。

 もはや戦争は避けられない。今まで書いてきたように、ロシアはバイデン政権は弱体であり戦争には踏み切れないと読み切っており、この決断をしたと考えられる。

 中共、イラン、北朝鮮も軍事的に攻勢を強めており、何らかの動きに乗り出すでしょう。

 中東、アジアに飛び火することは確実でイランは核開発を、北朝鮮は弾道ミサイル実験を再び開始。日本列島を飛び越えて、太平洋側に着弾するかもしれません。

 イスラエルはイランの核開発を阻止する為に施設の空爆に踏み切る可能性が考えられます。

 そして習近平の動きです。北朝鮮への貿易を再開させ、北朝鮮との同盟関係を強めている。韓国への北朝鮮の侵攻があれば直ちに人民解放軍も動き出す。

 韓国はひとたまりもなく軍は壊滅し、北朝鮮に与する左派勢力が暴動を起こして韓国政府は白旗を上げて降伏する。

 尖閣諸島への人民解放軍の上陸作戦も開始される。

 果たして、このシナリオがどこの時点でストップするのか?

 米国の出方次第にかかる。第三次世界大戦の火ぶたが切って落とされるのか。

 それとも米国や欧州はそこまで踏み切ることができないで終わるのか?

 日本など、何もできません。せいぜい平和を求めて、創価学会と左翼がデモをするだけでしょう。日本政府が何もできないので、北朝鮮を支援してきた朝鮮総連配下の朝鮮人はどうするのか?

 日本にいる100万人以上の中国人はどのように動くのか?

 風雲急を告げて迫りくる戦争の危機はやってきました。狂瀾怒濤、核大国の動きは? 世界一弱体な日本の政治は何も今回もできない。

 政治家はおびえて経済界は凍りつき、マスコミは戦争反対のニュースしか伝えない。

 悪の枢軸 共産中国、ロシア、北朝鮮、イランによる大勝利となるでしょう。第一幕は彼らの勝利でおわる。

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