刑事被告人 伊藤大介の裁判(4)

刑事被告人 伊藤大介の裁判(4)

無罪を主張して検察と徹底対決

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1月24日 午前10時開廷

  朝8時より、傍聴券の配布

   9時締切、くじ引き抽選

 デマを飛ばしてきたのは石橋朝鮮擁護派一派と川崎の駅前の読書会メンバー

 今朝はこの一昨年の事件記事と映像をまた紹介します。事件直後私は今回の事件をすぐにブログで書いた。
 2020年の12月18日です。

 一昨年の12月ですからもう1年以上が経過しました。

 この事件を知ったのは、ある方からの第一報でした。荒巻さんが気を失いほどに殴られて、運ばれた、伊藤が自分がやられたと嘘を言っているので、このままでは荒巻さんが刺した犯人とされてしまいます。警察に行って荒巻さんに「自分は自分は刺していない」というように言ってください。

 そこで、徳永先生に電話して行ってもらった。荒巻さんは重傷でしゃべれない状態でした。目撃者もおり、私は最初から伊藤のでっち上げと書いてきました。





 伊藤たちは大阪で李伸江さんの裁判で応援に行き、必ず飲みに行くと思った方が跡を着いていき、その後の一部始終を目撃していた。それを私は知っていたので、この事件の真相は誰よりも詳しい。

 野
間氏や安田氏は何も知らないで、ただ伊藤の話だけを真に受けて騒いでいただけです。



最後までご覧になっていない人に説明します。

先ず私が冒頭で次のように話しています。

伊藤大介は自分で自分の腹を刺して、荒巻さんに刺されたなどと言っている卑怯者だ。

2020/11/25】日本第一党の荒巻靖彦、殺人未遂容疑で逮捕 - レイシズム ... 
 このプラカードをこのカウンターの妨害する連中が見せびらかしていたからです。

 すると「せとデマを飛ばすな!」と大声を出し始めた。私がデマを飛ばしている!と連中は言ってきたことがこれでようやく分かった。

 最後のほうに、私と石橋一派のやり取りが続く。

 「デマってなんだ言ってみろ」「お前名前も名乗れないのか?」と何度もこちら側は聞き出そうとしました。

 デマをよりはっきりさせるためです。

 名前も言えないのか?・・・これにも答えない。

 私は素性が分かれば、名誉棄損で訴えるつもりで聞いていました。

 私が何度もしつこく聞くので、相手も動揺してきたのが良く見えてきた。

 この嘘のプラカードを掲げている人間を映像で撮るように言った時です。

 それを撮らせまいと、石橋がそのプラカードを持つ人間の前に立ちふさがった。

 そこで分かったことがある。石橋は伊藤が嘘をついて、支持者も騙し続けてきたことを。

 その他の下っ端は野間や安田や神原が映像で流し続けている内容しか知らない。知らないから私を「せとはデマを流している」と信じ込まされてきたのです。

以上

 さて、明日の裁判で神原元弁護士は荒巻さんに何と言うのか?

 あなたは伊藤さんを短刀で刺しましたね?と聞きますか。

 このシーンを見たいものです。抽選が行なわれるので私が外れても誰かは目にすることになります。

 私がデマを飛ばしてきた男なのか?

 それともクラック(旧しばき隊)なのかがハッキリします。恥さらしは野間易通、安田浩一両氏、神原元弁護士はどうかな? そして伊藤大介その人です。

 今日の夜荒巻さんが横浜に来て泊まります。私も一緒に前夜祭とも考えたが、このコロナです。酒飲みは辞めて、食事だけにしたいと思う。