朝鮮人に殺された税務職員(日本人)


209年6月25日の記事です

故・端山豊蔵間税課長63回忌慰霊祭


 
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故・端山豊蔵間税課長63回忌慰霊祭

~三国人との戦いに斃れた端山豊蔵氏の遺志を、今こそ我らに~

 昨今外国人、特に三国人による凶悪犯罪は目に余るものがありますが、それ以上に問題なのが日本人の側、特に公務員がそれを見逃し、あるいは加担してきた事です。
 しかし、かつて我が国にも三国人の犯罪に敢然と立ち向かった公務員がいました。
 神奈川(現・川崎南)税務署間税課長の職にあった端山豊蔵氏です。氏は昭和22年6月23日、無法地帯と化していた川崎において密造酒摘発の陣頭指揮を執り成功を収めましたが、その直後に三国人の集団リンチに遭い、6月26日に殉職されました。

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 本日は先ず上に紹介した故端山豊蔵氏の殉職を、後世に伝えようとして建立された碑の前において、63回忌の慰霊祭が行なわれ、そこに出席させて頂きました。

 このような立派な税務職員がおられたという話は先日、ある集会の席上で村田春樹さんに初めて聴かされ、一度は足を運ぼうと考えていたので、今日はその機会を与えて頂き本当に感謝しております。

 『在日特権を許さない市民の会』の高橋賢一事務局長と『外国人参政権に反対する会・東京』代表の村田春樹さんのお二人の企画には頭が下がります。

 また、この催しに快く応じてくれた『川崎南税務署』関係者にも感謝を述べたいと思います。
 ただ、現場で税務職員にこの碑に関して、「何らかの行事をしたことがありますか?」と尋ねたが「これまで何もしたことがありません」との返事には落胆しました。

 戦後の混乱が収まらない中で、在日朝鮮人の不逞行為に毅然として立ち向かい、逆恨みを受けて集団で暴行され無残にも殺された先輩の職員に対して、それは余りにも失礼ではないか。

 本来は外部の我々のような人間がやるのではなく、税務署が組織を挙げてこの端山豊蔵さんの功績を讃え、また在日朝鮮人の狼藉を忘れないためにも、何らかの催しを継続していかねばならないと思います。

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 さて本日、私は川崎駅前にて参加者と待ち合わせて、現場へと向かったわけですが、この川崎が昔から怖い所だとか、横浜に行く場合でも川崎で途中下車してはならないと昔から言い伝えらてきたことをようやく理解しました。

 村田さんから聞いたのですが、私が案内の紙を持って立っているこの場所において、今から63年前の6月23日の夜9時半に、待ち伏せしていた朝鮮人らに取り囲まれ「税務職員の端山豊蔵か?」と聞かれ「そうだ」と答えると激しい暴行を加えられ、結果亡くなられてしまったのです。

 昭和22年6月23日、税務署は検事2名、警察官206名の応援を受け税務職員が88名、桜木町の朝鮮人街を捜索した。
 その結果、密造業者100名を逮捕、密造酒を押収した。

 この時に部下の先頭に立って、率先して取り締まりにあたったのがこの神奈川税務署の端山関税課長でした。
 その後、川崎税務署に引き上げ、事務処理をして帰途についたのは夜の9時半頃でした。

 おそらくは川崎税務署からつけられていたのでしょう。
 朝鮮人は京浜急行の川崎駅に着いた端山氏にここで襲い掛かったのです。川崎市民病院に収容されたが、3日後には帰らぬ人となりました。

 加害者は殺人ではなく、「傷害致死罪」で逮捕・起訴され、懲役7年という短い刑で終わってしまった。これは殺人事件も同然であったと思いますが、当時、朝鮮人の反発を恐れてこのような甘い処分になったのかも知れません。

 この戦後混乱期に起きた日本人惨殺事件は、それから長い間、日本人の潜在意識の中にあって我々日本人を呪縛して来たのでしょう。だから、「川崎は怖い街だから近づいてはいけない」などと語り継がれてきたのだと感じました。

 現在の外国人犯罪の多い街であると聞いています。実は私は犯罪の現場に本日出くわしました。

 川崎市役所に面した広い道路の歩道橋を歩いて税務署に向かう途中でした。

 いきなり若い男が走って猛スピードで駆け抜けて行ったと思ったら、それを中年の男性が追いかけて行き、途中で疲れたのか立ち止まってしまった…。

 「どうしたのですか?」と声をかけると、男性は「やられました」と荒い息遣いで答えた。歩いていたら後から来た若い男にいきなりカバンを「ひったくられた」と言うのです。

 後から追いかけている時に、「泥棒! ドロボー!」とでも大声を上げてくれれば、通りがかりの人が逃走を邪魔して、捕まえられたかも知れません。しかし、無言で追いかけていたので誰も気がつきませんでした。

 咄嗟のことで声も上げられなかったのでしょう。

 川崎市役所の目の前の歩道で、真昼間からこのような犯罪に遭遇するとは驚きでした。日本は益々危ない国になって来ているようです。
 安心して街も歩けないということは、本当に怖いことです。

以上

 かなり古い記事で申し訳ありません。この時に初めて参加しました。

 昨年もその前も、私はこの慰霊祭には参加しておりません。参院選挙の告示が22日と予定されていますので、この日(23日)はで選挙応援してこの場所に向かいたいと思います。

 日本第一党の街宣車で向かいますが、主催者の高橋賢一さんは党を離れているので離れた場所に車を停め、静かにお参りをするつもりです。慰霊
には迷惑が掛からないようにします。


 朝鮮人がかつて川崎で密造酒を作り、それを摘発した税務職員を襲って惨殺した事件は川崎市が率先して執り行なう慰霊祭です。しかし、現在はそれが出来ない。朝鮮人は何事もなかったかのように口をつぐみ触れようともしません。

 この日、6月23日は川崎駅前や川崎市役所前において日本第一党の選挙応援でマイクを握り、このヘイトクライム事件を糾弾します。朝鮮人や石橋 学、有田芳生議員はよくこのヘイトクライムという言葉を使います。

 大阪で「日本人なら誰でも良かった」と次々に刺した朝鮮人の事件などまるでなかったように沈黙したままです。


“日本人か”他にも襲撃狙う - NHK関西のニュース 2013年05月23日 生野区新今里で新聞配達員の川口修一さん(61)とビル清掃員の越智美智子さん(63)の腹などを相次いで刃物で刺したとして近くに住む韓国籍で31歳の無職の男が殺人未遂の疑いで逮捕 https://archive.is/4e5IN 田仲桂善こと康桂善
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本当に朝鮮人の身勝手さにはあきれるばかりです。
https://archive.is/L4n0E 田仲桂善こと康桂善
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本当は日本人なら誰でも良かったと報道すべきなのにヤフーは報道しなかった。