6月23日川崎駅前

6月23日川崎駅前街宣


故・端山豊蔵間税課長忌慰霊祭の日



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今年は例年慰霊祭を主催した方が個人の都合で取りやめるーと私のブログに投稿がありました。

よって慰霊祭はおこないません、それに代わり私は川崎駅前で演説を行います。参院選挙が始まった翌日なので私の宣伝カー「大和魂号」も日本第一党の全国比例区の確認団体用に登録します。

 日本第一党の看板をつけた街宣カーで川崎駅前での演説となります、神奈川選挙区からは萩山あゆみさんが立候補しますので午後一時頃に合流するかも知れません。

いずれにしても立憲民主の有田芳生(ヨシフ)なども、宣伝カーで乗り付ければ混乱は避けられなくなります。そこでこのようなプラカードも用意しました。

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 大阪の荒巻晴彦さんが大阪市のヘイトスピーチ審査会に呼ばれて、日韓断交デモのさいに掲げた文言です。これはヘイトスピーチには該当しないと大阪松井市長からのお墨付きです。

 石橋学や有田ヨシフが「ヘイトやめろ!」などと叫んでも、私はやめるつもりはさらさらありません。逆に選挙妨害で訴えます。

 前回のブログ記事です、この事件を紹介したものです。

~三国人との戦いに斃れた端山豊蔵氏の遺志を、今こそ我らに~

 昨今外国人、特に三国人による凶悪犯罪は目に余るものがありますが、それ以上に問題なのが日本人の側、特に公務員がそれを見逃し、あるいは加担してきた事です。
 しかし、かつて我が国にも三国人の犯罪に敢然と立ち向かった公務員がいました。
 神奈川(現・川崎南)税務署間税課長の職にあった端山豊蔵氏です。氏は昭和22年6月23日、無法地帯と化していた川崎において密造酒摘発の陣頭指揮を執り成功を収めましたが、その直後に三国人の集団リンチに遭い、6月26日に殉職されました。

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 本日は先ず上に紹介した故端山豊蔵氏の殉職を、後世に伝えようとして建立された碑の前において、63回忌の慰霊祭が行なわれ、そこに出席させて頂きました。

 このような立派な税務職員がおられたという話は先日、ある集会の席上で村田春樹さんに初めて聴かされ、一度は足を運ぼうと考えていたので、今日はその機会を与えて頂き本当に感謝しております。

 『在日特権を許さない市民の会』の高橋賢一事務局長と『外国人参政権に反対する会・東京』代表の村田春樹さんのお二人の企画には頭が下がります。

 また、この催しに快く応じてくれた『川崎南税務署』関係者にも感謝を述べたいと思います。
 ただ、現場で税務職員にこの碑に関して、「何らかの行事をしたことがありますか?」と尋ねたが「これまで何もしたことがありません」との返事には落胆しました。

 戦後の混乱が収まらない中で、在日朝鮮人の不逞行為に毅然として立ち向かい、逆恨みを受けて集団で暴行され無残にも殺された先輩の職員に対して、それは余りにも失礼ではないか。

 本来は外部の我々のような人間がやるのではなく、税務署が組織を挙げてこの端山豊蔵さんの功績を讃え、また在日朝鮮人の狼藉を忘れないためにも、何らかの催しを継続していかねばならないと思います。

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 さて本日、私は川崎駅前にて参加者と待ち合わせて、現場へと向かったわけですが、この川崎が昔から怖い所だとか、横浜に行く場合でも川崎で途中下車してはならないと昔から言い伝えらてきたことをようやく理解しました。

 村田さんから聞いたのですが、私が案内の紙を持って立っているこの場所において、今から63年前の6月23日の夜9時半に、待ち伏せしていた朝鮮人らに取り囲まれ「税務職員の端山豊蔵か?」と聞かれ「そうだ」と答えると激しい暴行を加えられ、結果亡くなられてしまったのです。

 昭和22年6月23日、税務署は検事2名、警察官206名の応援を受け税務職員が88名、桜木町の朝鮮人街を捜索した。
 その結果、密造業者100名を逮捕、密造酒を押収した。

 この時に部下の先頭に立って、率先して取り締まりにあたったのがこの神奈川税務署の端山関税課長でした。
 その後、川崎税務署に引き上げ、事務処理をして帰途についたのは夜の9時半頃でした。

 おそらくは川崎税務署からつけられていたのでしょう。
 朝鮮人は京浜急行の川崎駅に着いた端山氏にここで襲い掛かったのです。川崎市民病院に収容されたが、3日後には帰らぬ人となりました。

 加害者は殺人ではなく、「傷害致死罪」で逮捕・起訴され、懲役7年という短い刑で終わってしまった。これは殺人事件も同然であったと思いますが、当時、朝鮮人の反発を恐れてこのような甘い処分になったのかも知れません。

 この戦後混乱期に起きた日本人惨殺事件は、それから長い間、日本人の潜在意識の中にあって我々日本人を呪縛して来たのでしょう


以上

 
日本第一党の候補者も演説が洗練されて、非常に聴きやすくなりました。ご紹介します。


                        




以上

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