明日参院選挙公示

明日、参院選挙公示

何を訴えるべきなのか

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 今回の参院選挙での最大の焦点は改憲勢力が過半数を維持するかでしょう。今回確かに物価の高騰などで本来ならば政権与党は苦しい選挙を余儀なくされるはずでした。しかし、内閣支持率はマスコミ報道によれば60%を維持しています。

 これはやはりロシアのウクライナ侵攻に全世界が衝撃を受け、日本もおいてもロシアに対して脅威を感じた国民が多かったことに起因します。ロシアに対しても、支那・中共(中国)や北朝鮮という野蛮な国家と向き合ってきた日本人が、ウクライナの次は日本だと肌で感じた結果であり、米国だけではなく、西側民主主義国家と連携して全体主義国家と対峙するという岸田総理の選択を国民が安心して見てきたということになります。

 すなわち防衛力の強化や自衛隊の国軍化を支援する動きが加速されたということで、これに反対する左翼の共産党、立憲民主党は惨敗すると予想します。何といっても生活を守るということは、ロシアのような国から守るということなので、これは当然であると思います。

 以上は誰でもが主張することで、ブログの読者はそんなことは聞きたくもないと思っている筈です。では私個人が何を訴えていけば良いのか?

 そのことをこれから書いていきます。それは私の人生の中で一貫して主張してきたことです。それは左翼勢力に対する徹底した批判とその糾弾に他なりません。

 特に川崎、相模原などにおいては左翼と在日朝鮮人が結託して日本人を攻撃してきた歴史があり、そのことに対する反撃の狼煙を上げることです。どの政党よりも戦って来たのが桜井 誠 党首であり、中村幹事長であり、そして私せと弘幸の3人です。

 残念ながら党を離れた人もいますが、参院選では日本第一党という小さな政党ですがそれ以外の政党はそのような戦いには常に冷淡であり続けてきた。それが紛れもない事実なのです。



 このように「ヘイトスピーチで朝鮮人を苦しめた」とか、「選挙を利用してヘイトを撒きき散らす」などと言いがかりを続けてきた連中に天誅を加えなければなりません。私は川崎そして相模原でこのヘイトスピーチを許さない・・などど名乗る輩を徹底的に糾弾して、この神奈川選挙区において戦います。

 朝鮮人だから批判しているのではなく、強制連行されてきた、差別されてきたなどとデタラメを言い続け、日本人を攻撃し続けているのが許せないのです。







 我々の長きに渡る戦いの中間地点としての参院選挙であり、これも一つ歴史の流れの中で私はとらえています。

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 必ずこのポスターを出しますので、在日朝鮮人の人は妨害しないようにお願いします。




 選挙期間中のこのような妨害行為は即逮捕されますので、十分ご注意ください。

 戦う日本人の代表としての日本第一党を応援して戦います。


 応援にお集まりいただいた方には下記の雑誌を差し上げます。

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 この雑誌を販売します。送料込みで500円となります。

下記メールで申し込みください。

 fukushimaseto@gmail.com




 
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