日本人が悪者にされる街・川崎

日本人が悪者にされる街・川崎

「朝鮮人の被害者ヅラ」を許さない


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 本日、私は川崎駅前で選挙応援のために演説を行なう。

 神奈川新聞社の石橋 学 記者は私をこれまで差別主義者・レイシストなどと呼び、私の演説を妨害し続けてきた。

 4年前の統一地方選挙でも選挙妨害を受けた。そのシーンは今もインターネット上に残されている。ならず者たちが候補者に多数で押しかけて殺到し、演説を妨害した。




 この時の選挙妨害は「手塚 空」とかいう若造が演説を撮るために設置していたビデカメラを足で蹴って倒したことが原因でしたが、蹴った側のしばき隊の男を取り押さえないで、抗議したこちら側のカメラマンを警察は一時拘束した。

 勿論、逮捕されたわけではないが、ここから混乱状態が起きて第一声をあげることができなかった。何度も警察に足を運び、選挙妨害で告訴しようとしたが、神奈川県警本部はならず者の選挙妨害を事件として捜査しなかった。

 あれから来年で4年となります。今年は参院選挙期間中であり、私はその応援のために川崎駅前で演説を行ないます。反対派は「ヘイトアラート」などと言って、大量動員をかけて妨害を試みる構えです。

 しかし、せいぜい50人くらいしか動員出来ないと思います。こちら側もそれを上回る支援者で迎い撃ちたい。よろしくお願い申し上げます。

 有田芳生・立憲民主党の全国比例候補も駆けつけると言われています。前回の運転手は伊藤大介という同じならず者ですが、横浜で検察庁に起訴されて、裁判で有罪判決が出た。池上町の選挙妨害で私の車両に勝手に乗り込んだ北嶋直樹も同じく有罪判決を受けている。

 暴力をふるい、相手にケガまで負わせたこのような人物が今日も来て妨害するのか? 神奈川新聞社や毎日新聞社は裁判の結果さえ放送していません。

 そしてこの裁判の結果を逆恨みして裁判所前にいたカメラマンの谷地中さんを襲ってケガをさせている。本日、彼らは間違いなく妨害を試みるでしょう。しかし、我々がその暴力に屈するわけにはいきません。

 今日は特別な日です。

6月23日川崎駅前街宣

故・端山豊蔵間税課長忌慰霊祭の日


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 今年は例年慰霊祭を主催している方が個人の都合で取りやめるーと私のブログに投稿がありました。

 よって慰霊祭は行なわれません。それに代わり、私は川崎駅前で追悼演説を行ないます。参院選挙が始まった翌日なので私の宣伝カー「大和魂号」も日本第一党の全国比例区の確認団体用に登録します。

 日本第一党の看板をつけた街宣カーで川崎駅前での演説となります。神奈川選挙区からは萩山あゆみさんが立候補しますので、午後一時頃に合流するかも知れません。

 いずれにしても立憲民主の有田芳生(ヨシフ)なども宣伝カーで乗り付ければ混乱は避けられなくなります。そこでこのようなプラカードも用意しました。

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 大阪の荒巻靖彦さんが大阪市のヘイトスピーチ審査会に呼ばれることとなった、日韓断交デモの際に掲げた文言です。これはヘイトスピーチには該当しないと大阪松井市長からのお墨付きです。

 石橋学や有田ヨシフが「ヘイトやめろ!」などと叫んでも、私はやめるつもりはさらさらありません。逆に選挙妨害で訴えます。

在日朝鮮人は自分たちがいかに正義で日本人が悪党であるかを主張し続けてきましたが、そんなことをいつまでも許しておくわけにはいきません。

朝鮮人や左翼がいくら妨害しても、それには勇気をもって立ち向かい、これまでどおり跳ね返すのみであり負けるわけにはいきません、私たちはヘイトスピーチなど一度も言ったことがありません。

 具体的にいつ、どこでどのようなヘイトスピーチを言ったのか?立証もできなき癖に決めつけてきた。このような神奈川新聞社に対する正義の戦いの始まる日でもあります。